皆さま、こんばんは~(^O^)/
昨日から続いてました滋賀→岡山→山口→滋賀の出張も、無事に終了し、自宅に戻って参りました~☆
いやはや、今回の様な強行軍は、ホントに勘弁してもらいたいです・・・。(まぁ、お仕事なので仕方がないですけどね)
さて、ここ最近、よく質問を頂くのが、「友蔵さんのアベンタは何か違うんですか?よく釣ってますけど。違うなら教えて欲しいのですが!」的なもの・・・。
結論から言いますと、「違う」と思います。
まず、友蔵が愛用しているアベンタは、初期出荷バージョンのクリアABS樹脂仕様のギャンブラーとなりますね☆(現行型とは、金型が異なります)
まぁ、友蔵手塗りのゴールドバックホワイトベリーにカラーリングしていますので、まず、その時点で市販品とは異なっていますよね。
栄養素が高く見え、且つ、膨張色のホワイトマットベリー。
そして、ゴールドバックから入る太陽光が、側面のクリアから抜ける光の乱反射具合など・・・。
ゴールドバックホワイトベリーのカラーリングに関しては、この辺で語るのをやめておきます(笑)
ちなみに、フックは、ノーマルのオリジナルフックをそのまま使用しています。
このオリジナルフック搭載時の重量バランスが最適だと感じています。
あとは、友蔵アベンタの各部の写真を掲載しておきますので、お手持ちのアベンタとの違いを各自で確認して下さいませ!(多くは語りませんので・・・。)
まずは、正面から、どうぞ。
注目は、羽の垂れ下がり具合でしょうか・・・。
お次は、お腹部分から、どうぞ。
ボディーに対しての羽の取り付け角度に注目してもらえればと・・・。
横から見てみましょう。
羽は、上方向には、ここまで上がります。
そして、下方向には、ここまで下がります。
はいっ!!ここまで~('-^*)/
これが、友蔵アベンタの概要で御座います。
多くは語りませんが、このセットアップが、友蔵的には最適だと感じています☆
まぁ、今江さんから言わせれば「な~んも分かってないな!」と怒られそうですが、友蔵的には、これがベストなんですよね。
答えはデカバスが出してくれてますので、間違ってはいないと思ってます!(この友蔵アベンタ仕様には、ホントにデカバスしか食って来ません・・・)
今回、公開しました写真を参考にして頂き、ご自身が納得出来るアベンタに仕上げて行ってもらえれば幸いですね!
アベンタは、本当に、何か秘めたる力を感じております('-^*)/