皆さま、毎度です(^_^)v
イマカツHPを見ましたら、LOVE FISHコーナーに掲載されてました♪
先日のバスロイドJrトリプルダブルDSFでの釣果ですね(⌒∇⌒)ノ"
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今江さん、イマカツの皆さま、いつもありがとう御座いますm(__)m
今回は、発売前の釣果と言うこともあり、何とか結果を出せて良かったと思ってます。
やはり、発売前のテストを託された以上、釣果としてイマカツ社にはお返ししないといけないので安心しました(^_^)v
メーカーより、ルアーやロッドなりのテストやモニターを依頼されると言うことは、かなり重要なことだと認識してます。
これから述べることは、あくまで友蔵が心掛けていることなので、個人的な見解と認識して下さい。
メーカーより、何かを依頼されると言うことは、一般バサーである私的には大変喜ばしいことです。
ですが、ルアーなりロッドなりを託されたと言う意味をしっかりと認識していないと、変な方向に行ってしまうことも肝に命じておかなければなりません。
やはり、メーカーとは、【WIN-WIN】の関係にならないといけないと心掛けています。
イマカツ社より、発売前のルアーが送られて来た場合、以下の3つをクリアすることに注力しています。
①釣果
②独創的な使い方の模索
③分かりやすく伝える
①の釣果は、言わずもがな。この業界、何だかんだで結果が出ないルアーは相手にされません。
従って、発売前に託されたプロトルアーでは、釣果を出すことが一番のアピールとなります。
月2~3回の出撃ペースなので、なかなか大変ですが、その中でも釣果を出せるルアーは本物だと感じてます。
②の独創的に使い方の模索ですが、一般的な使い方ではなく、他の視点からの使い方を提案することも重要だと感じてます。
それをメーカー側に提案出来れば、更に、魅力的なルアーとして深化する可能性もありますからね。
そして、③の分かりやすく伝える。とは、①と②で得たものをブログなどによるSNS媒体で、分かりやすく伝えられるかどうか?が重要だと思ってます。
例えば、今回のバスロイドJrトリプルダブルDSFの件で見てみると...。
一般的な使い方であるボトムゴリゴリではなく、灌水ブッシュに絡めてのクランク戦略で47cmを捕獲し、鮒カラーの重要性と併せて、自身のブログとLOVEFISHコーナーで分かりやすく伝えることが出来ました。
これにより、発売前にバスロイドJrトリプルダブルDSFが、多くの方々の目に止まります。
ここまで出来れば、個人とメーカーとの間に、WIN-WINの関係を築くことが出来ます。
心掛けているものの、私も、まだまだなので日々精進している過程におります。
ここ最近、フィッシングショー関連に多く参加してますので、メーカーがプロ一辺倒ではなく、一般バサーも巻き込んで開発していくと言うスタイルが増えて来る様に感じました。
今後、メーカーのテストやモニターを請け負う一般バサーが増えるかもしれません。
【釣果】は勿論のこと、【柔軟な考察力】と【分かりやすく伝えることが出来る能力】を備えることが非常に大事だと思います。
メーカーとは、時にはケンカしながらでも、最終的には、【WIN-WIN】の関係を築ける様に、友蔵は常に心掛けています。
このケンカするとは、本当のケンカではなく、改良して欲しい部分などを遠慮することなく、しっかりとメーカー側に伝えられる姿勢のことですね。
友蔵の場合、いつまで最前線で活動出来るか分かりませんが、メーカーさんが必要として頂けている間は、全力でやりたいと思ってます。
メーカーとのWIN-WINな関係を築くことは、一般バサーにとっては、大変な努力が必要なのですが、やり甲斐は大きいので、友蔵は楽しくやってます(^_^)v
今後とも、宜しくお願い致します。
イマカツHPを見ましたら、LOVE FISHコーナーに掲載されてました♪
先日のバスロイドJrトリプルダブルDSFでの釣果ですね(⌒∇⌒)ノ"

今江さん、イマカツの皆さま、いつもありがとう御座いますm(__)m
今回は、発売前の釣果と言うこともあり、何とか結果を出せて良かったと思ってます。
やはり、発売前のテストを託された以上、釣果としてイマカツ社にはお返ししないといけないので安心しました(^_^)v
メーカーより、ルアーやロッドなりのテストやモニターを依頼されると言うことは、かなり重要なことだと認識してます。
これから述べることは、あくまで友蔵が心掛けていることなので、個人的な見解と認識して下さい。
メーカーより、何かを依頼されると言うことは、一般バサーである私的には大変喜ばしいことです。
ですが、ルアーなりロッドなりを託されたと言う意味をしっかりと認識していないと、変な方向に行ってしまうことも肝に命じておかなければなりません。
やはり、メーカーとは、【WIN-WIN】の関係にならないといけないと心掛けています。
イマカツ社より、発売前のルアーが送られて来た場合、以下の3つをクリアすることに注力しています。
①釣果
②独創的な使い方の模索
③分かりやすく伝える
①の釣果は、言わずもがな。この業界、何だかんだで結果が出ないルアーは相手にされません。
従って、発売前に託されたプロトルアーでは、釣果を出すことが一番のアピールとなります。
月2~3回の出撃ペースなので、なかなか大変ですが、その中でも釣果を出せるルアーは本物だと感じてます。
②の独創的に使い方の模索ですが、一般的な使い方ではなく、他の視点からの使い方を提案することも重要だと感じてます。
それをメーカー側に提案出来れば、更に、魅力的なルアーとして深化する可能性もありますからね。
そして、③の分かりやすく伝える。とは、①と②で得たものをブログなどによるSNS媒体で、分かりやすく伝えられるかどうか?が重要だと思ってます。
例えば、今回のバスロイドJrトリプルダブルDSFの件で見てみると...。
一般的な使い方であるボトムゴリゴリではなく、灌水ブッシュに絡めてのクランク戦略で47cmを捕獲し、鮒カラーの重要性と併せて、自身のブログとLOVEFISHコーナーで分かりやすく伝えることが出来ました。
これにより、発売前にバスロイドJrトリプルダブルDSFが、多くの方々の目に止まります。
ここまで出来れば、個人とメーカーとの間に、WIN-WINの関係を築くことが出来ます。
心掛けているものの、私も、まだまだなので日々精進している過程におります。
ここ最近、フィッシングショー関連に多く参加してますので、メーカーがプロ一辺倒ではなく、一般バサーも巻き込んで開発していくと言うスタイルが増えて来る様に感じました。
今後、メーカーのテストやモニターを請け負う一般バサーが増えるかもしれません。
【釣果】は勿論のこと、【柔軟な考察力】と【分かりやすく伝えることが出来る能力】を備えることが非常に大事だと思います。
メーカーとは、時にはケンカしながらでも、最終的には、【WIN-WIN】の関係を築ける様に、友蔵は常に心掛けています。
このケンカするとは、本当のケンカではなく、改良して欲しい部分などを遠慮することなく、しっかりとメーカー側に伝えられる姿勢のことですね。
友蔵の場合、いつまで最前線で活動出来るか分かりませんが、メーカーさんが必要として頂けている間は、全力でやりたいと思ってます。
メーカーとのWIN-WINな関係を築くことは、一般バサーにとっては、大変な努力が必要なのですが、やり甲斐は大きいので、友蔵は楽しくやってます(^_^)v
今後とも、宜しくお願い致します。