皆さま、毎度です(^_^)v
今日は、お久しぶりのバスロイドJrトリプルダブルのお話です♪
何気に、ちょいちょい使ってはいますが、今年、捕獲したのは、この2本の55オーバーのみですが、相変わらずのデカバス捕獲能力ですよね(`ー´ゞ-☆
特に、先日の釣果では、敢えて、下アイを装着して波動を大きくしてウィード面を攻めてみたので、新たな発見がありましたね。
バスロイドJrトリプルダブルの下アイ使用時の波動の大きさは、何となくマグナムクランクに通じるものを感じました。(マグナムクランク初心者なので、あくまで感じただけかもですけど...( ̄▽ ̄;))
ならば、もっと深くバスロイドJrトリプルダブルを潜らせてやればどうなんだろう???
DSFなら、更に一段下の深度を攻めれますが、こっちは浮力が足らない...(ウィード攻めには、高浮力も必要なので。)
となると、もしかして...、DSFのデカリップを高浮力なオリジナルバスロイドJrトリプルダブルに移植すればええんでないか???
ちょっと、やってみようかな...(ФωФ)
それと、バスロイドJrトリプルダブルですが、使い込むと独特のキュルキュル音が出て来ます。
この音が、デカバスの琴線を刺激するのか!?かなり有効に働きます。
多分、間接部分の金属疲労から、独特のキュルキュル音が鳴ってるんだと思います(`ー´ゞ-☆
では、どれ位、使い込むと独特のキュルキュル音が鳴るのか???
こちらの友蔵の一軍バスロイドJrトリプルダブルは、昨年の春に、イマカツ社より送られて来たプロトで、そこから使い続けてる逸品です。
恐らく、概算ですが、総時間で約40時間は使ってると思います。
1個のルアーを延々と使い続けるのは、なかなか難しいですが、このバスロイドJrトリプルダブルの様に、金属疲労で、独特のキュルキュル音が発生して、化けるものもあるので、ルアーって面白いですよね。
そんなこんなで、今年の秋は、モグチャmonsterを軸にしつつ、バスロイドJrトリプルダブルも、ローテーションに組み込みたいと思います(`ー´ゞ-☆