皆さま、毎度です(^_^)v
今年も残すは明日のみ!残り僅かな2017年を楽しみましょう~(⌒∇⌒)ノ"
2017年総括を書こうかと思ってましたが、ちょくちょく頂くこの質問に先に答えておきますね(ФωФ)
【友蔵さんは、リールを全然変えないですよね?何故ですか?】
なるほど、確かにロッドは、変えることはあってもリールは、昔からほぼ一緒ですね(笑)
オカッパリでは、このRevoエリート暁とエリートIB。
全て旧型Revoとなっており、ギア比も、全て6.4:1に統一。ハンドル長さも統一。シャロースプールも統一。
琵琶湖ボートでは、トルクが必要な為、ジリオンPEスペシャル100HL。
ギア比は6.3:1。ベアリングは、同一のものに交換。
リールを変えないのは、【巻きの感覚を変えなくないから】ですね。
個人的に、旧式Revoは、剛性感、重量、ギア素材から来る巻きの感じ、などが自分の巻きの感覚にピッタリと合うんですよね。
ジリオンPEスペシャル100HLも、旧式ですが、恐ろしい程の剛性感のあるギアが産み出す巻きのトルクは、琵琶湖には必須です。
友蔵の場合、巻きの感覚が、スムーズにヌルヌルしてるより、ギアとギアが噛み合う感じがするゴリゴリ感の方が好きなので、どうしても旧型リールを愛用しているワケです。
と言う感じですが、まぁ、巻きの感覚は、人それぞれですので...(笑)
友蔵的には、どんな時でも、どんな場所でも、即座に、同じ感覚で釣りが出来る様に、リールを変えないと言うワケですね。
明日は、大晦日ですので、今年のブログを締め括る総括を書きたいと思います(^_^)v